東京の中目黒にあるリノベーションデザイン会社
 





WHAT'S RENOVATION ? リノベーション こんな方にオススメ  
 

*ワタシって、リノベ向き?!


 
1:人生の一大イベント!居をかまえる

- 居をかまえる -

結婚。出産。居をかまえる。
一昔前は、新築を建てたり、新築を買うことが、人生の一大イベントのひとつでした。

しかし 今現在、住まいの選択肢として、みんなが"新築"の選択をできる世の中ではありません。
また、現代が大きくちがうところは、ライフスタイルが多様化していること、つまり コダワリを持って暮らす人が
増えてきているということです。

もちろん、"賃貸"の選択肢もあるでしょう。しかし賃貸はご存知の通り「人のもの」。好き勝手に内装をしてはいけません。
許可をとってやるにしても、結局は、原状回復しなければならないので、思い切ったこともできません。

新築より、お金をかけずに自由なコダワリの住まいを 手に入れる方法... それが "リノベーション"!

新築には手が届かないけど、中古マンションなら 望みがある...?!
とにかく買ってしまえば、こっちのもので、リノベーションで思い通りの暮らしが叶います!

 


 
2:やっぱりこの場所が好き

- 立地重視派 -

子供も大きくなってきて、家も手狭になってきたし、広いところに引越しするか!
でも... 子供の転校もかわいそうだし、ここは環境も良いし、慣れてきたし「やっぱり離れるのはやめようかな」
とか、「両親が近くに住んでいる」など、意外と住まいは、場所に縛られるものです。

限定された地域で、理想的な物件を探すのには、皆さん苦労するでしょう。
そこで、新築だけにこだわらず、中古マンションも視野に入れると かなり幅が広がります。
タイミングがよければ、意外と良い立地に広くて、価格の安い物件も見つかったりします。
さらに「リフォーム済み」になっていない物件であれば、その分、安く購入できます。

 


 
3:ペットと心地よく暮らしたい

- ペットリノベーション派 -

ペットOKの物件に、せっかく、引越ししたのにペットちゃんたちが、暮らしづらそう。。
既存のままでは、ペットと暮らすためのお部屋になっていないのは 当然ですが、
リノベーションすることによって、ペットと心地よく快適に 暮らすことができるお家が叶います。

ネコちゃんが自由気ままに行き来できる ネコ扉や 棚を兼ねたキャットウォーク、
ワンちゃんとお散歩した後に、足を洗える大きな玄関スペースなど、飼っているご主人さまも
快適に、ペットを世話できるお家になります。

 


 
4:二世帯リノベ

- 親世帯&子世帯 同居派 -

気がつくと、親が年齢を重ねている...、病気をしてしまい、親たちだけでは暮らしていくのは心配...。
しかし、今の家だと、間取り的にも、向かい入れるのは 到底むずかしい。。
など、親御さんと 再び一緒に暮らすことを考えている方も多いのでは?

そんな時こそ、リノベーションがチカラになってくれます!
玄関は一緒だけど、キッチンやプライベート空間は別々にしたいなど、双方の暮らし方やコダワリを
細かいところまで叶え、みんなが気持ちよく住まえるお家が実現します。

 


 
5:オトナリノベ

- ライフステージの変化・老後派 -

子供たちも大きくなり、これから夫婦2人の生活が始まるので、その生活に沿った間取りに変更したい。
また 退職後、趣味や習い事など、自由奔放に 自分が楽しむためだけの生活環境を手に入れたい。

そんなライフステージの変化に合わせた、自分のためだけの自由なリノベーションもいいですよね。
バリアフリーや耐震などもふまえ、安心できる計画を盛りこむこともできます。

 


 
6:アンティーク・古着・中古品 ...古いものが好き

- 素材にコダワリ派 -

新しさには こだわらない。逆に、古びて味がでたものや、人の手や時間が感じられるものに愛着がわく。
今、若い人の中には、こういった人が増えてきています。ロハスやナチュラル志向なども時代の流れでしょう。

中古マンションを再利用するということは、実は「限られた資源を大切にする」
「持続可能な社会」といった、大切な、たいへん意義のある選択でもあるのです。
中古マンションを解体していくと、良い味を出した、ざらざらしたコンクリートなどが出てきます。
建物の持ち味を活かしながらの空間づくりができるのも、リノベーションの面白いところです。

 


 
7:スタイリッシュに住みたい

- デザイン重視派 -

分譲マンションでは 飽き足らない。
もっと、スタイリッシュに、オリジナリティのある「かっこ良い空間」に住みたい。

ガラス張りのオープンな浴室、間仕切りのない広々とした空間... シンプルに暮らせるよう
壁面いっぱいに収納を作る、天然石のオープンキッチンで GAGGENAUの調理器具をつける、
大人数で食事ができる大きなテーブルを作る...など、まだ だれもやっていないようなアイデアを
思いっきり出し、デザインに凝るのも リノベーションならではの楽しみ方です。

 


 
8:今を楽しく活きる

- スローライフ派 -

無理なローンをして、お金や時間に追われる生活はしたくない...

分からない将来に、必要以上に期待したり 心配したりして、今を楽しく過ごすことを忘れてしまってはもったいない
ものです。「社会が作った理想の住居」ではなく、「自分の中の理想の住まい方」を追求すると、比較の対象がなくなり、
時間がスローに動き出します。 身の丈にあった生き方は 自然に生きる基本です。

自分にとっての 自然な生き方とは どんなかたちなのか、冷静に考えると選択枝が広がります。
時間に追われる事なく。。「今を楽しむ」これもリノベーションの技のヒトツです。